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≫ お客様の声
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石がれい
オススメ調理法
和洋中
刺身や寿司ネタ以外にも、煮付けや焼き魚に最高です!
水揚げ時季 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
                       
特徴
肌は意外とつるつるしており、肌に突起物の「石」がついています。身はこりこりしていて、少し磯の香りがします。昔は東京湾の石がれいが活け魚の主役であったこともあったようですが、今は少なくなっており希少価値が高い魚です。
選び方
活け締めを買い求め、できれば「石」と皮をいち早く引きとるのがポイントとなります。市場には主に活けの状態で入荷して、死んだものは著しく値が下がります。
代表的な食べ方
新鮮なものは刺身として食べることができます。また煮付けもとても美味しく食べることができます。他にも、塩焼きや焼き物にすることもでき、広い用途で調理できます。飲食店では活けを刺身にするのが一般的です。
旬と産卵期
産卵期は冬から春なので旬は夏から秋です。また、秋から冬にかけて抱卵しますが、この「子」もとても美味いです。
参考価格表
石がれいは6月~8月に水揚げされ、価格もほとんど変動しないので、仕入れやすい魚です。夏の定番メニューとしてお使いいただけます。
(注)この価格表は2009年の事例となります。価格は水揚げ量、時季等によって異なります。





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